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2005.05.30

コンサート

チケットを貰ったので、十数年ぶりでコンサートへ。
観客は老若男女幅広い。
まったり系の歌手だったので、観客が踊ることもなく、ゆったりと歌を楽しめた。
その歌手は、現役の音大生で、ジャズ・サックスを勉強しているらしい。
定禅寺ストリートジャズフェスティバルに来ないかな。

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2005.05.23

泉ケ岳アウトドアフェスティバル

去年は出場しなかったので、1年ぶり3度目の出場。春子と二人で3時間エンデューロに出たけど、春子は初めてココのレースを走る。結果はちょうど真ん中だったけど、もう走れませんってくらい、走った。
しかし、このイベントは朝が早すぎる。もっと開始を遅くできないもんかねぇ。Jシリーズの試走時間との兼ね合いもあって、難しいのかもしれないけど、出場者もスタッフも大変だよ。
で、初日はエンデューロを走って、夜は8時にバタンキュー。二日目も7時に家を出て、応援&写真撮影。
自分がインナーかミドルで上っていたゲレンデを、アウターで上るエリート達を見て、改めて彼等の凄さを感じた。

写真は、最初単写モードで撮っていたんだけど、フと気が付いて連写モードに切り替え。あっという間にメモリが減っていく代わりに、良い感じで撮れた。やっぱり、一眼レフはいいね。連写時のコマ数がもうちょっと増えてくれると、更に嬉しいけど。(フィルムなら秒5コマ撮れたけど、アルファ・デジタルは秒3コマ。)

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2005.05.08

泉が岳で朝練

今日の朝連は、今年はじめての泉ケ岳。
8時に自宅を出て、麓のバス停8時半ごろ到着。ここまでで、9.8km。
ここで、ベルエキ朝連の人たちを待ち、8時50分ごろにスタート。はるこは、もっと早く出発したけど。
走り始めてすぐに、早い集団に抜かれる。なんでそんなに早いのよ?と言いたくなるようなスピードで、あっという間に抜かれた。
でも、そんなことには惑わされずに、自分のペースを守って、淡々と上る。
調子よく登っていたけど、ちょっときつくなって、朝市手前の上りでシフトダウンしようとしたら、すでにギアがなかった(~o~)
10%の坂をケイデンス50前後であえぎながら上って、トンネルからスパート。
結果、29分30秒と、辛うじて30分を切れた。
その後スプリングバレーまで行って、ミーティング?していた車を眺めてから帰った。
帰りは向かい風で、みやぎ台の坂も、その後の平地も辛かったなぁ。

本日の総走行距離は48km、最高速度は76.1km/hだった。
それにしても、結構な数の人たちが走ってたなぁ。

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2005.05.05

ダブルアミノバリュー

今日は自転車で出かけたので、途中のコンビにで飲み物を補給したんだけれど。
目に付いたのが、ダブルアミノバリュー。いつも目にしているオレンジのラベルと、ちょっと違う。「BCAA 4000mg」なんて文字も見える。
なんか、効きそうな感じがして、1本取ってレジへ。
おっちゃんがバーコードを読ませると、200円の表示が!
おっちゃん、「ん?高いなぁ」と言いつつ、もう一回バーコードを読ませて確認する。
「これ、高いんですね」って、私に言われてもねぇ(~_~)
とりあえず、「アミノ酸が普通より多いみたいですから」と答えておいた。
Webで確認したら、4/4発売になった商品で、やっぱり普通のより値段が高いみたい。

アミノバリューは、飲みやすい味で後味もいいから、好きなんだよね。

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2005.05.04

筑波8耐

 そーゆーわけで、筑波の8時間耐久を走ってきた。
 今回は、スタッフの手際の悪さが目立ち、参加者が増えたことによる走行時のマナーが問題になりつつあると思った。
 手際の方はというと、ゲートオープンが予定と違ったこと、現場で変わったこと、スタートが40分遅れたことからも、判ると思う。また、パドックパスの入手先を訪ねたところ、他の(上位の)係員に聞きに行ったりと、情報の共有があまいとも感じられた。このあたりの問題は、スタッフの入れ替えがあり、経験の少ないスタッフが増えたんじゃないかと推測している。
 問題は、スタート直後の落車。直接現場を見ていないので、本当に中断しなければならなかったのか、疑問なのだが、赤旗中断を決めた後の対応に拙さがあった。赤旗中断なのだし、救助の妨げにならない様、一度ピットに入れちゃえば良いのだ。しかも、場内アナウンスが、「止まってください」と「徐行してください」が混在していた。アナウンサーも気が動転していたのだろうが、赤旗なのだから、止めるのが当然である。
 そして、参加者の走行マナー。自分も大層なことは言えないけど、無理な追い越しが多かったように感じられた。レコードラインを通りたいという気持ちはわかるが、走行ラインで失われる数秒と落車したときのことを天秤にかけたら、もっと安全な(他者と距離を保った)ラインを通るべきでないか。このレースのように、早い人から遅い人が入り混じり、初心者も走るようなレースでは、特に注意すべきではないか。
 最終周回の第二ヘアピン手前で起こった落車は、その直前の行動からしても、起こるべくして起きたとしか言いようがない。

安全のため数秒失うのと、落車でレースを失うのと、どっちを選ぶの?

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