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2007.06.30

マイクロロン

5月13日に交換した、マイクロロンでコーティングしたチェーン。
最近になって、オイルが切れたときのようなキュラキュラという音がするようになってきた。
オイルを注しても変わらない。
でも、変速はスムーズだし、どういうことだろう。
で、よ~く見てみると…
Dscn1467Dscn1465

画像だと判りにくいかもしれないが、ギヤ板とチェーンの内側にはオイルがついているものの、側面にはオイルが乗っていない。
エンドさんと話したら、マイクロロンがオイルをはじいてしまうらしい。
オイルとの相性もあるみたい。
今使っているオイルはテフロンなどの添加物が多いので、添加物が少ないオイルに変えて、様子を見てみることにした。
総合的には印象が良いので、これでまた無音になったら良いなあ。

さて。
明日は、Jツアー第5戦のを見に行く予定。
ナショナル・チャンピオン・ジャージを着た幸也君を見られるのだろうか?
実業団のレースって、エントリーリストが公開されないのね(T_T)

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2007.06.27

痛っ!

夜中、目が覚めた。
まあ、これは、いつものこと。
目を開けたら、激痛が。
目の中に異物が入ったような感じ。
目を水で洗っても、違和感が消えないけど、痛みはだいぶ和らいだ。
朝起きると、まだ違和感がある。
仕事をしていると、だんだん違和感が強くなってきたので、仕事を切り上げて眼科に行ってきた。
診察の結果、黒目に傷がついているそうな。
他にも気になることがあるんだけど、こっちは様子を見ることになった。

うーん…
原因はなんだったんだろう?
寝ていて、目を開けたら傷がつくなんて、普通に考えたらありえないんだけどなぁ。

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2007.06.25

無題

昨日は、ベルエキ朝練に参加するため、泉が岳に行ってきた。
いつもは自走で、上まで上るんだけど、一昨日のダメージがあったから、上のほうだけ軽く走ってきた。
右膝の痛みはなかったんだけど、左のふくらはぎが痛い。攣った後って、こんなに尾を引くんだっけ?
今日になっても、まだふくらはぎが痛いよ(T_T)
まあ、日常生活には問題ないんだけどね。

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2007.06.24

全日本RR 速報

くりらじの生中継を聞いています。
優勝は、新城選手! おめでとうございます!!
TTでは、満足の走りが出来ずにがっくりとうなだれていましたが、その雪辱を果たした というところでしょうか。
ニッポ梅丹は、これで、RRとTTのチャンピオンが所属するということですね。

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2007.06.23

土曜朝練

今日は、A-Iさん主催の朝練に、VXR+MACH1のマグネシウム・リムで参加。
集合時間の8:30をちょっと過ぎて会場に着くと、誰もいない。あれ?
しばらく待つと、A-Iさん、Sさん、Fさんが来て、計4名での練習会となりました。

簡単にルートを打ち合わせして、遠刈田往復することにした。
まずはR48を走る。熊ヶ根までは付いていけたけど、R457の上りに入ると、あっという間に置いていかれる。
無理しても仕方がないので、自分のペースで上る。
峠のピークが近くなると、他の方たちが戻ってきて、アシスト?してくれた。
皆さんには、たくさん登坂の練習をしていただきました(^_^;)
なんというか、ピレネーでアシスト達に励まされながら上る不調のスプリンターみたい。
(そーゆー雰囲気というだけで、はる某にはスプリント力などありません(~_~)
道中はずっと、そんな感じだった。

R286から青根温泉に向かい、温泉入り口の坂も励まされながら上って、さあ、下り。
と思ったら、左のふくらはぎが攣ってしまった(>_<)
こらえて遠刈田温泉のコンビにまで行って、大休止。
ここで、七ヶ宿まで行くという3人と別れ、帰路についた。

川崎と秋保を経由しようか、村田経由にしようか迷ったけど、川崎・秋保経由にした。
こっちのほうが、なんかあった時に対処しやすいと思ったのだ。

遠刈田を出て、すずらん峠を上ると、膝に痛みが出てきた。
何とか誤魔化して、上りきったけど、これじゃあこの先が心配だ。
川崎の商店街で薬局を探して、エアーサロンパスを購入した。
早速スプレーしたら、これが意外と効く。
上りだすとまた痛みが出るけど、何もしないより痛みが少ない。
錦が丘まで来たときは、ホッとしたね。
サロンパスのおかげで帰り着いたようなもんだな。

今日のはる某のルートは、愛子 -> R48で熊ヶ根 -> R457で秋保 -> 同じくR457で川崎 -> R457で青根温泉を経由して遠刈田 -> 蔵王川崎線(すずらん峠)で川崎 -> 釜房ダム北岸の県道160で秋保 ->県道132で愛子

今日の走行データ
距離:93.4km
時間:3:56
平均:23.6km/h

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2007.06.21

こ~ぢさん結婚

福島康司選手のブログを見たら、6月14日に婚姻届を提出したそうです!
おめでとうございます(^o^)丿
末永くお幸せに。

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梅雨?

カーテンを開けたら、昨夜は雨が降ったようで、地面が濡れてました。
空はどんより鉛色です。
ん?入梅したんだっけ??
今日明日は雨が降りそうだけど、土日は回復し、来週初めはまた雨
という予報になってるけど、なんか梅雨って感じがしないなぁ。

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2007.06.19

仙台のタクシー

NHKのクローズアップ現代で、タクシー問題を取り上げています。
最初に紹介されたのが、仙台の現状でした。
仙台は、はっきり言って、タクシーが多すぎます。
街中を自転車で走っていても、自動車で走っていても、客待ちのタクシーがあちこちに停まっていて、非常にじゃまです。

こんな状態なので、当然、運転手さんの待遇(収入)が悪化の一途を辿っているそうです。
にもかかわらず、会社は売り上げを維持しているそうです。
なんと、増車することにより、売り上げを維持できるんだそうです。

こうして、仙台のタクシーは増加し続けると…いつまで保つんでしょうね?

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2007.06.17

日本酒を楽しむ

昨夜は、縁あって「お父さんと一ノ蔵を楽しむ会」に行って来ました。
名前の通り、主催は一ノ蔵で、父の日にあわせて、夫婦や父子でお酒を楽しむのが趣旨です。
30組60人強が出席して、約2時間、料理と日本酒を楽しみました。
供されたお酒は、次の7種。
・蔵の華純米大吟醸生原酒(非売品)
・ササニシキ純米大吟醸生原酒
・特別純米酒杜氏の晩酌
・有機米仕込特別純米酒
・特別純米酒超辛口
・無鑑査本醸造辛口
・花めくすず音
料理は、お魚を主とした10品。
どの料理も美味しく、お酒はそれぞれに味があって、楽しめました。
はる某の好みは、有機米仕込特別純米酒でした。冷えているよりも、ちょっと温くなった方が良かった。
利き酒やクイズもあり、あっという間の2時間でした。

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TT考

今日は、前日観戦した全日本ITTを観察・考察してみます。
強調しておきますが、素人が個人的な主観に基づいて考察しているので、全ての内容が事実を表しているとは限りません。

<TTバイク(機材)>
グランツールのTTを期待していると、がっかりします。
普通のフレームからハンドルとホイールを変えただけだったり、同じフレームを何年か使っていたりします。
おそらく、日本で開催されるTTレースの数が少ないため、TTバイクを用意するための費用が折り合わないのでしょう。
当然、予算が桁違いなんでしょうが、プロツアーチームとの差は、そういう(毎年きちんとTTバイクを作るとかの)細かい部分にもお金をかけるかどうかなんでしょうね。
チェーンリングは普通で、アウターとインナーの歯数の差が極端に少ない(54-52とか)組み合わせはありません。
ほとんどの選手が52-39Tか53-39Tがほとんどでした。
ホイールも色々です。前後ディープリムだったり、ディープリム+ディスクだったり。
ちなみに、画像集のバイクは、実際にレースを走った仕様と異なるものもあります。
選手のフォームとも関係する、ハンドル周りです。
ブレーキもTT用のレバーを使っているチームと、普通のレバーを使っているチームがありました。
ハンドルは、水平か、握る部分だけ角度が付いているものがほとんどです。
ランディスのようなバー全体が斜め上を向いたセッティングは見られません。
ランディスのフォームのほうが、空気を下に流すことになり、お腹に風を巻き込まない抵抗が少ないような気がします。
プロツアーの選手は風洞実験でフォームを作るそうですが、実際のところ、どっちが良いんでしょう?

<選手編>
選手に関する事といえば、最大にして唯一の問題は、いかに空気抵抗を減らして、出力を上げるかということでしょう。
その要となるフォームですが、姿勢が高い選手が多い。
空気抵抗を減らすには、前面投影面積を減らすことが効果的ですが、上半身が立っている選手が多かったです。これには、前記のハンドルのセッティングも関係しますね。
そして、走行ラインが甘い。
簡単にいうと、緩いRのカーブでは、外側を走るほどタイムロスします。
YouTubeにあった動画を観ると、複合コーナーでアウト・イン・アウトを意識し過ぎて、最短ラインを走っていないように見えました。
そうやって、ラインを考えずに走っている選手が少なからず居たように見えました。

<最後に>
今回参戦していたエリートクラスの選手・チームは、Jツアーを回るチームがほとんどです。
そういった選手・チームが、主に機材の面で、あのような状態で参戦することに、ちょっとがっかりしました。
出場選手が少ないのも、残念です。
また、他のレース(栂池)と同じ日に開催するというスケジュールも、理解できません。
片やヒルクライム、こちらは平坦のITTで、レースの種類が異なりますが、併催を避け、もっと多くの選手がTTに出られるようにすべきではないでしょうか。
それが、TTという種目の地位(魅力)向上になり、ひいては自転車レース全体のためになると思うのですが。

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2007.06.12

全日本ITT

6/10に秋田県大潟村で開催された、2007年全日本選手権個人タイムトライアルを見てきました。
天気が心配でしたが、快晴で、ほとんど風もなく、コンディションとしては良かったのではないでしょうか。
7時くらいに会場に着くと、流石にピリピリした雰囲気が漂っています。
選手に「サインください」とは、とても言えない。

アップしている選手を眺めたり、バイクを眺めたり、横ちゃんやK子さんと話していると、8:20に最初のクラスである女子がスタート。
続いて男子ジュニアがスタートし、ちょっと間をおいて9:20になるとU23、エリートがスタートする。
ちなみに、参加選手の人数は、順に12人、5人、18人、22人。

女子は、やはり沖美穂選手が圧倒的な速さを見せ、15kmを21:23.743で走り、大会記録を27秒更新して優勝した。
平均速度は42km/hちょっとになるのかな。

ジュニアは、きちんと観てませんでした。
U23は、ゴールがエリートのスタートと重なってしまい、やっぱりきちんと観ていません。
エリートは、これ↑が理由で、中盤の選手のスタートのころ、あっちこっちキョロキョロ。
三船選手のスタートを見ていなくて、背後をごお~っと通り過ぎた音で気が付いたり(T_T)
んで、5番目にスタートしたますぴ~が2番目に戻ってきて、びっくり!(^^)!
いや~かっこよかった(*^_^*)

レースが終わり、表彰式まではサインをもらったり、バイクを撮影したり。
でも、有名選手の顔しか知らないから、ジャージを脱ぐと選手なのかチームスタッフなのか分からない…

やがて、エリートの表彰式が始まった。
表彰台はないし、観客は両手で足りるほどしかいない。
ある選手が、「これ、ホントに全日本選手権なの?」と言っていたけど、閑散とていて、ありがたみがなかった。
※女子とジュニアの表彰式は、エリートのレース中に行われた(ーーメ)
※表彰式は、春子に写真を撮ってもらったけど、一人じゃどうにもならないよ。
※U23の表彰式はいつやったんだろう??

さて、お待ちかね?の、TTバイクですが…
はる某の心を掴む様なものはありませんでした。
女子やジュニアは、ノーマルバイクにDHバーを付けただけが当たり前。
女子の場合、サイズがないらしい。そもそもTTバイクの需要が少ないから、仕方がないのかねぇ。
エリートにしても、チーム内で機材がバラバラだったり、ノーマルバイクだったり。
日本じゃぁTTレースが少ないから、機材に金をかけようって気にはならないよな。
ってことで、欲求不満が溜まったのでした。

それから。
ネットでも栂池の結果は出ているのに、全日本選手権の結果がなかったりする。
ナショナルジャージって、そんなに価値が低いものなのか?

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2007.06.07

今週末は

今週末は、秋田県の男鹿半島に観光&観戦に行く予定。
観戦するのは、TTの全日本選手権です。
スタートリストが見つからないし、各チームのHPを見ても誰が出るのかはっきりしないのは、どうにかならんのでしょうか。
同じ日に栂池でもレースがあるから、選手が分散するのが残念だけど、楽しみです。
しかし、初めて生で観る実業団のレースがTTってのは、はる某らしい?

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2007.06.06

もんでお君

はる某の愛車もんでお君。
最近、前輪のあたりからキーキー音がしていたので、ディーラーに修理に出したんだけど…
ブレーキパッドが無くなって、ローターを削っていたらしく。
パッドはもちろん、ディスクローターも交換しなきゃいけなくなった(T_T)
それに加えて。
バッテリーも劣化してきていて、交換を薦められた。
結果、パッド交換と12ヶ月点検なら×万ちょっとで済んだところが、約3倍に(>_<)
車としての調子は良いし、不満はないんだけど、輸入車はこーゆー時に高く付くのがなぁ…

余談ながら。
代車として借りたのは、T帝國製(by出羽機く さん)のセダン。
操作系は総じて軽く、シートは座り心地が悪い上にサイズが足りない。
11年落ちで10万キロ目前だったんだけど、ツマラナイ車だった。
その前に借りたトーラスもすごかったけどね。

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2007.06.05

続 GIROのTTバイク

今日はきちんと見られるので、昨日の続き。

GIANTは、こりゃまた普通のTTバイク。ヘッド前部のトゲが、ちょっとした事だけど抵抗を減らすのかな。
WILIEREは、トップチューブの造形に目が行っちゃうけど、それ以外は普通。
CERVELOは、SCOTTに似た前三角だな。シートステーに掛かる荷重が多そうなので、乗り心地が悪そう。
CANNONDALEは、アルミかな? デザインは一世代前と感じられる。

これでおわりかな。

SCOTTを改めて見たら、発見が。
トップチューブが薄いのかと思ったけど、丸パイプなんだ。
それに、シートステー、チェーンステーとフォークはCR1と共通みたい。
うーん、やっぱり普通だ(^_^)

以上、”TTバイク萌え”はる某の勝手な感想でした。

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NEWS23で自転車通勤

昨夜、何気なくチャンネルを変えたら、アメリカのポートランド市における自転車利用の様子が特集されていた。
自動車大国のアメリカにあって、自動車の利用を控える、自転車の利用を促進する政策が実行されている。
それにより、自動車の利用が13%減った代わりに、自転車が6%、徒歩が7%増え、二酸化炭素の排出が年間?トン減ったのだそうだ。
詳しい数字を忘れちゃった。残念。

その番組では、今日は日本の自転車通勤事情を特集するみたい。
タイトルは『“自転車ツーキニスト”の愉悦と憂鬱』
番組はTBS系のNEWS23。番組は22:54に始まります。

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2007.06.04

GIROのTTバイク

いつものように開いたCYCLINGTIMEに、GIROのTTバイク特集が…
はる某の感想を書いてみます。

DE ROSAは、トレンドに乗った無難なデザイン。
COLNAGOは、パイプがTTバイクらしくない。ハンドルを変えたら、普通のバイクに見えるかも。
RIDLEYは、フォークが特徴的だけど、それ以外は普通のTTバイク。
b TWIN、LAPIERREは、ごく普通のTTバイク。
SCOTTも、意外と普通。
BMCは、ヘッドがキテル。トラック用のLOOKみたいな構造。
TIMEは、このRXRでトップチューブのデザイン・トレンドを作ったかな。
TREKも、トレンドに乗ったデザイン。にもかかわらず、何故かつまらない形に見える。
PINARELLOは、トレンドを押さえたトップ&ダウンチューブに、特徴的なシートチューブを組み合わせている。

あれ?
途中から画像が表示されなくなっちゃった(>_<)
そーゆーことで、続きはまた後日。

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2007.06.03

未来創造堂

金曜日の夜に放送された、未来創造堂。
鶴見辰吾さんさんがゲストで、シマノのお話もあるようだったので見たけど…
30分でゲスト二人+ミニドラマじゃあ、あんなもんかぁ。
がっかり。
シマノの話は、プロジェクトXでやってほしいなぁ。

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大道芸フェスティバルinとおがった

昨夜、今日の予定について家族会議。
町内会の草刈があり時間が不確かなので、朝練に行くのを諦めて、遠刈田で大道芸フェスティバルを見に行くことにしていた。
草刈はあっという間に終わったので、ゆっくり朝食をとり、まずは通り道にある宮城総合支所へ。
集まっていたスコット3兄弟。Fさんを入れた4人で、遠刈田往復する予定だそうです
Dscn1432

錦が丘から、秋保を経由して、川崎のローソンに到着。
ugandaさんにメールを入れたら、タイミングよくuganndaさんが到着。
山形組の6人ととしばらくお話してから、青根温泉経由で遠刈田へ向かった。
駐車場に車を入れて、シャトルバスに乗って、会場へ。
大道芸フェスが11回目!ということで、このあたりの流れはスムーズだった。

今日のお目当ては、中国雑伎芸術団
最初の公演を見逃したので、他の芸人さんを見ながら2回目の公演を待った。
大量の見物人が居並ぶ中、演技がスタート。
最初は、女性が高さが2m以上ある一輪車に乗って演技を披露。こちらは画像なし。
次に、サントリーのアミノ式のCMにも出たという男性の演技。
1.5mくらいの台の上に椅子を3段積み、演技するのだ。それも、命綱なし!
画像は最後の大技。クリックすると、大きな画像を見られます。
Dscn1441

昼食をはさみ、気になっていた小春さんのアコーディオンを拝聴。
その小春嬢は、この春に高校を卒業したばかりだそうで、歳ははる某の半分…
素敵な演奏と、しゃべりのギャップが楽しい方でした。
Dscn1442

なんか得した気分になって、帰ってきました。

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2007.06.02

薔薇が咲いた

薔薇が咲いた 薔薇が咲いた
ピンクの薔薇が
草ボウボウのボクの庭に 薔薇が咲いた
Dscn1427
Dscn1429
はる某の家に植えてある、フラミンゴという品種の薔薇です。
やっと咲き出したので、撮ってみました。
もう1品種アイスバーグという白い薔薇も植えていますが、こっちはまだ咲いていません。
二枚目の右側に移っているのは、ディノです。

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昼練 泉が岳

午前中は家事をして、車を修理にだして、あっという間に過ぎてしまった。
昼過ぎに家に戻り、ご飯を食べた後、泉が岳へ向かった。
R457を北上し、みやぎ台の手前で折れて、大国神社へ向かう。
途中、短いけど8%くらいの坂があるんだけど、今日はグイグイ30km/h位で上れた。
ん?調子良すぎるぞ??
大国神社で折り返したら、理由が分かった。
さっきは追い風だったのだ。まあ、風だけが理由じゃないだろうけど。
今度は向かい風なので、いつもは40km/hオーバーの下りが30km/h台前半しか出ない。
R457に戻って、今度は寄り道せずに泉が岳へ。

農協倉庫の直線から見える泉が岳は、頂上が雲の中に隠れている。
スキー場のあたりは大丈夫なようなので、そのまま上りへ突入。
朝市までは、34-21でそれなりに上れたんだけど、その先がまるでダメ。
一番軽いギヤの34-23で上るが、スピードは7km/h前後まで落ち込む。
トンネルでちょっと持ち直して、スキー場へ滑り込んだ。
タイムは、30分17秒。だいたい30分前後なので、まあまあかな。この前より遅いけど(~_~)
ほとんど休まずに帰路につく。
下りのアタックは、85.7km/hをマーク。こっちもまあまあ。
そのまま家に帰って、おしまい。

走行距離:45km
走行時間:01:52
平均速度:24.0km/h

そうそう。
マイクロロンでコーティングしたチェーンは、快調です。
軽いオイルを差していることもあるんだろうけど、無音で かる~く 回っています。
変速は、チェーンの種類が変わったから単純には比較できないけど、新品にも関わらずきちんと決まります。
なかなか良い感じ(*^_^*)

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