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2008.07.12

ナスカの地上絵

ホテル仙台プラザに隣接する 仙台自然史博物館 で開催されている、ナスカ地上絵の謎展を見てきた。

Image072

と、その前に、腹ごしらえ。
ホテルのレストランで、タイアップ企画のペルー料理フェアをやっているのだ。
はる某は仔羊の串焼きアンティクーチョ風、春子はペルー料理の盛り合わせをオーダー。
羊に添えられたライムが南米を感じさせた。
Sany0118Sany0119

さて、本題の地上絵展示は。
地上絵がどうやって描かれているか見せるために地面が再現してあったり、発掘された遺物が展示してあったり。
地上絵そのものを見せるわけにもいかないから、大スクリーンで映像を流していたり、それなりに工夫されていて、それなりに楽しめた。
かな。


帰ってきたら、夏雲が湧いていた。
Image073

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コメント

画像は、貼ったよ。

ナスカは、海から50kmくらい内陸に入ったところらしいからね。
ペンギンやアザラシがシャチに襲われるのって、南米の太平洋側だったよね。
ってことは、シャチは見られそうだけど、鯨はどうなんだろう。

投稿: はる某 | 2008.07.14 22:10

bottle
ザクティ1010で撮ったペルー料理の画像データを送っておいたよ。

 地上絵を描いた人々は、海には鯱や鯨が生息していたことを知っていたんだね。そちらのほうがおどろきでした。

投稿: はるこ | 2008.07.14 21:51

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